石田純一と東尾理子が不仲?自宅の発言が原因?

石田純一さんは東尾理子さんとの間に
2人目の子供ができたようですが、
夫婦不仲説がまことしやかに
流れていますね。

自宅には帰っていないとか。

衝撃のKY発言で、どうなる芸能人生?

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石田純一(いしだじゅんいち)さんプロフィール

本名 石田太郎
生年月日 1954年1月14日 現在61歳
出身地  東京都
血液型  A型
身長   177cm
スカイコーポレーション所属

1

早稲田大学商学部に在学中に
演出家を目指すように。

アメリカへ渡りますが、アメリカ在住時に
すでに学生結婚していた奥さんとは離婚。

 

すれ違いというか思想の違いが
あったようです。

ちなみにこの結婚の時に生まれていた
子供がいしだ壱成さんです。

 

帰国すると大学は退学して
劇団円に入団。

1979年NHKドラマ「あめりか物語」で
日系タイ人役でデビュー。

1984年に昼ドラ「夢追い紀行」で
知名度が上がります。

 

さらにバラエティ番組に出演し、
ルックスと軽快な語り口で
ブレイクしました。

今ではタレントとして
すっかりイメージが定着していますが、
バブル期はトレンディドラマを
中心に俳優としても活躍していたのです。

 

1988年に女優の松原千明さんと
2度めの結婚。

女の子をもうけます。
(後のモデルすみれさん)

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この時からいしだ壱成さんが
「石田純一の息子」として
デビューして話題となったり、
石田純一さん自身もモデルとの
交際がスクープされ、
さらには「不倫は文化」との発言も
大きく報じられるようになり、
人気が凋落、仕事が減って行きます。

 

1999年に松原千明さんとも離婚。

芸能界を完全に干されてしまい、
経済的に困窮するように。

それでもバラエティ番組を中心に活動し、
「不倫は文化」も次第に
石田純一さんに対する
ポジティブなイメージとなり、
テレビで再び活躍するようになりました。

 

2009年にプロゴルファーの
東尾理子さんと3度目の結婚。

2

2012年には男の子が生まれ、
2015年8月に2人目の
妊娠が発表されました。

 

還暦を過ぎても
まだまだ現役のようですね!

石田純一さんと東尾理子さん不仲説が浮上中
秋ごろから、週刊誌で東尾理子さんとの
不仲説が浮上していますね。

 

石田純一さんも、東尾理子さんも
メーカーの新商品イベントなどで
活躍中ですが、記者らにひっきりなしに
不仲について言及されている模様です。

石田純一さん東尾理子さん双方不仲説は
否定していますが、そもそも新商品発表の場で
「夫婦仲悪いです」なんて言ったら
空気悪くなってしまいますよね。

 

石田純一さんはタレントのベテラン中の
ベテランですから、クライアントの
イメージを少しでも悪くするようなことは
しないでしょう。

不仲説が上がった原因としては、
石田純一さんの度重なる
小さな嘘のようです。

 

「仕事へ行くと言ったのに
ゴルフだった」

「男性だけの飲み会だと
言っていたのに女性もいた」

などなど。

 

妊娠中は、小さな嘘も深刻に
受け取ってしまう時期でもあります。

ですので、妊娠中の妻にもう少し
気を使ったほうが、と思う面も
ありますが、東尾理子さんの方も
「嘘をつくならもっとクリエイティブな
嘘をついて欲しい。痴呆防止にもなるし」と
公言しているので、精神的には
安定していると思われます。

 

石田純一さんの過去の婚歴や
女性遍歴を知った上での
結婚ですので、多少のことには
へこたれないでしょう。

ゴルフで培った精神力を
発揮されるよう願っています。

 

石田純一さん自宅に帰っていない?

東尾理子さんとの不仲説の理由に、
石田純一さんが自宅にまったく
帰ってきていない、夫婦の会話が
まったくないことも挙げられています。

 

それも石田純一さんや東尾理子さんに
言わせればまったくのガセで、
週刊誌に報道されていた時期は
石田純一さんの海外ロケが多く、
自宅を空けていたのです。

 

仕事以外は毎日自宅へは
帰っているとのこと。

そんな石田純一さんの自宅は、
今回の結婚を機に新築された豪邸。

東京は目黒区青葉台にある
高級住宅街にあります。

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「東京のビバリーヒルズ」と
呼ばれているほどで、
市川海老蔵さんのお宅もあります。

推定3億の豪邸にはイタリア製の
家具で埋め尽くされ、
石田純一さんのセンスが
あますところなく発揮されています。

特注の檜風呂にワインセラーまで。

 

産まれた頃からそんな豪邸に
住んでいる子供たちは、
一体どのように育つのでしょうか?

 

石田純一さん、川島なお美さんのお通夜でとんでもない発言?

石田純一さんの衝撃発言
「不倫は文化」からおよそ20年。

失言には懲りたかと思いきや、
石田純一さんはまたしても衝撃発言を、
しかもお通夜の席でしたのです。

 

9月に亡くなった川島なお美さんの
お通夜の席にて、石田純一さんは
マスコミを前に「謝らなればならないことが」と。

実は川島なお美さんの代表作「失楽園」は、
原作者が石田純一さんをイメージして
書かれた小説。

 

ドラマ化する際は主演は石田純一さんに
決まっていたのですが、当初は相手役は
川島なお美さんではなく、
石田純一さんが推薦した女優が
出演する予定らしかったのです。

しかし、石田純一さんは別の番組の
レギュラーが決まったので
「失楽園」を降り、古谷一行さんに
代わったことによって、
お相手も川島なお美さんへと
変更になったとか。

 

そのことについて石田純一さんは
「僕が降りて彼女の人生が開けた。
今日はごめんね」と。

この発言について、
さすがのマスコミも唖然としたとか。

川島なお美さんのお通夜には
1500人の人が参列し、
その中には古谷一行さんもいました。

古谷一行さんや川島なお美さん関係者も
気分の良い発言ではないですし、
何よりお通夜で言うことではありません。

 

さらに、何が「ごめんね」
なのでしょうか。

この発言には波紋が広がっています。

 

空気読みに長けていることで
有名だった石田純一さんだけに、
昨今のKY発言には周囲も呆れるどころか
心配の声が上がっているようです。

かつての「不倫は文化」発言で
芸能界を干された時の苦難は
忘れてしまったのでしょうか?

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