翁長雄志のかつらは中国製?娘もスキャンダルな人なのか・・

翁長雄志さんかつら説が濃厚ですね。
娘は中国共産党幹部の息子と結婚
していたというスキャンダルも…?

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翁長雄志(おながたけし)さんプロフィール

生年月日 1950年10月2日 現在65歳
出身地 沖縄県那覇市
法政大学法学部卒

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真和志村(まわしむら 現在は那覇市に
合併)にて三男として生まれます。

1975年に法政大学法学部を卒業し、
1985年に那覇市議会に初当選。

 

那覇市議会を2期務めた後、沖縄県議会へ。

2000年には那覇市長に初当選。
2014年まで4期那覇市政を担います。

 

そして2014年に現職だった仲井真
弘多さんを破り、沖縄県知事に初当選。

「オール沖縄」を掲げ、基地のない
沖縄を目指しています。

 

でも沖縄県知事になる前は自民党
だったんですよね、この人。

那覇市長になった時も、32年ぶりに
保守系の市長が当選したと騒がれて
いました。

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普天間基地の辺野古移転も容認どころか、
自民党県連幹事長として辺野古移転を
先頭に立って訴え、当時の大田昌秀知事とも
県議会で対立した立場を取っていました。

知事になるに当たって、自民党を離党し、
自民党と反対の立場を取る革新系の
議員に担がれて出馬した経緯があり、
当選はしたものの、翁長雄志さんへの
不信感は根強く残っています。

 

革新系で知事候補を立てられる人材が
なかったともいえますけど。

いつぞやの首相すら叶わなかった
辺野古移設阻止。

翁長雄志さんはできるのでしょうか。

 

翁長雄志さんはかつら?

沖縄県知事となり、翁長雄志さんが
お顔が全国に流れた時、かのヘアは
かつらではないか?と騒然となりました。

親戚も「あの人かつらだよね?」と
言っていました。

 

中傷ビラにも「かつら頭はインチキ」と
酷い言われようです。

また沖縄県議会議員だった当時の翁長
雄志さんの髪の量は、今に比べて
薄かった写真があります。

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で、那覇市長に出馬した時は
ボリュームアップ。

この謎の髪の量がかつら疑惑の発端でした。

 

髪の量に加え、髪の根本が不自然である
ことから、かつら疑惑はさらに濃厚に
なりました。

しかしかつらかどうか見極めるには、
つむじ周辺の髪の量(かつらだと
不自然に多いようです)、はたまた
直接本人に訊くしかないようです。

 

かつらかどうかは不明ですが、辺野古
移設同様、翁長雄志さんの頭に注目が
集まっているのは事実です。

 

翁長雄志さんの娘が中国共産党員と結婚?これはスキャンダルか?

翁長雄志さんには娘が2人いるそうです。

娘さんの1人が中国に留学し、そこで
出会った男性と結婚する運びに。

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しかもその男性が、中国共産党の
幹部の息子という話が!

翁長雄志さんが沖縄県知事になった時
から、中国の言いなり、沖縄県民よりも
中国の利権を優先しているとも
批判されていましたが、娘を通じて
中国共産党幹部と姻戚関係になって
しまえば、中国の犬と言われても
仕方がありませんね。

 

このスキャンダルは、一部でしか
報道されていません。

それもそのはず、このスキャンダルは
デマである説が濃厚だからです。

 

しかし翁長雄志さんと中国とは
薄からぬ関係にあることは事実です。

翁長雄志さんはかねてから那覇市と
友好都市提携にある中国福州市から
「名誉市民賞」を受賞しています。

 

この名誉市民賞は、歴代那覇市長に
贈られているもので、それ自体は
良いのですが、翁長雄志さんは何と
福州市との友好都市提携30周年記念にと、
3億3000万円という莫大な税金を使い、
龍をかたどった巨大な柱「龍柱」を
建てたのです。

 

道路を挟むようにして建てられた
2柱の龍。

見るからに無駄な公共事業、
那覇市民への説明も一切なく
批判を浴びていましたが、工事を
強行し2016年1月に完成しました。

 

そして早速「シナのいぬ」との落書きが…

工事費3億3000円のうちいくらかは
中国へ流れているのではないかとも
囁かれています。

 

翁長雄志さんのスキャンダルは、
この他は報じられてはいませんが、
あるとしたら、このような中国が
らみであるかと思われます。

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